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庁議の記録(平成22年度) 第5回定例庁議(8月18日)

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  6. 庁議の記録(平成22年度) 第5回定例庁議(8月18日)

ページ番号:948-354-756

更新日:2010年9月30日

開催日時

平成22年8月18日(水曜日) 午前9時から午前9時40分

開催場所

庁議室

出席者

1 庁議構成員

区長、副区長、教育長※注釈、区民生活事業本部長、健康福祉事業本部長(地域医療担当部長事務取扱)、環境まちづくり事業本部長、企画部長、区長室長(危機管理室長兼務)、総務部長、区民部長、産業地域振興部長、福祉部長、健康部長(練馬区保健所長兼務)、児童青少年部長、環境部長、都市整備部長、土木部長、会計管理室長、学校教育部長、生涯学習部長、選挙管理委員会事務局長※注釈、監査事務局長、議会事務局長

2 幹事

企画課長、財政課長、総務課長

3 関係職員

広聴広報課長、秘書課長、安全・安心担当課長
(※注釈:欠席)

議題

【審議事項】

1.平成23年度当初予算編成に関する基本方針について

【報告事項】

1.(仮称)「練馬が一番!!」改訂版の発行について

2.暴力団の排除のための条例の制定について

3.2010年日本APECにかかわる警戒強化について

4.平成22年第三回練馬区議会定例会提出予定議案について

5.その他

企画部長

 平成22年度第5回定例庁議を開催いたします。初めに区長からお話があります。

区長

 猛暑が続いています。来月には第三回区議会定例会もありますので、体調を崩さないように気をつけてください。また、職員にも健康に留意するように伝えて下さい。
 昨日、高齢の方が行方不明になったということで、関係の部の出先機関を中心に、付近の捜索をお願いしましたが、発見出来ませんでした。この後は、広域調査ということで、警察に任せることとしました。暑い最中の捜索でした。関係職員の皆さんによろしく伝えていただきたいと思います。

企画部長

 本日は、審議事項1件と報告事項が4件あります。初めに審議事項の1番、平成23年度当初予算編成に関する基本方針について、資料1として依命通達ほか事務処理方針等の案が出ています。内容について財政課長からご説明いたしますので、ご審議をお願いします。

財政課長(資料1に沿って説明)

 平成23年度当初予算編成に関する基本方針等についてご説明いたします。
 資料の1ページ、副区長の依命通達です。昨年の12月に基本構想を策定し、本年3月には長期計画を策定しました。各事業本部等では、政策分野ごとに取り組みを行っているところです。さらに政策分野を越えてということで、みどりプロジェクトをはじめ5つのテーマについて、全庁をあげての分野横断的な取り組みを開始しています。それを踏まえて、23年度についてはその取り組みを一層強化する年であると位置づけ、予算についてもそれを反映したものとすることを、最初の部分で記載しています。

 一方で、経済情勢が不透明な状況にあります。また、一括交付金化という話もあります。22年度の当初予算におきまして、練馬区では約400億円の国庫支出金を計上していますが、この動向は非常に微妙であり、区財政への影響が懸念される状況です。そういった社会の状況、あるいは枠組みの変更といったことを考えると、歳入では財調をはじめとした一般財源の大きな伸びは期待出来ず、一方、歳出では義務的経費の特に扶助費の増加が見込まれている状況です。練馬区では、行政改革の取り組み等で義務的経費の縮減、あるいは財政基盤の強化に努めて参りましたが、21年度決算では一般財源が101億円もの減収、内訳では財調が86億円の減で一番大きく、極めて厳しい財政状況となっています。

 このような状況を踏まえて考えた場合、23年度当初予算につきましては、昨年度に引き続き、真に必要なものを見極め、無駄を排除する選択と集中という姿勢でやっていきたいということといたしました。

 予算編成にあたって、つぎの3つの方針を定めました。1番目は、長期計画を着実に推進するということ、実施にあたっては事業手法等については十分に検討していただきたいということ。2番目は、事業の有効性・有用性を検証して事業の廃止を含めた見直しをお願いしたいということ。3番目は、財源の確保についてはより一層の努力をお願いしたいということ。この3点を基本方針として定めております。

 基本方針を踏まえた7項目の留意事項を記載していますが、主な点についてご説明いたします。1番目ですが、繰り返しになりますが長期計画の着実な推進ということをあらためて記載させていただきました。予算計上にあたり、歳出の精査と歳入の確保をお願いしたいという意味合いで定めております。

 2番目は、例年記載している行政評価の視点を持っての事業の見直しを行ってほしいということです。これは今年度、新たに実施する「事務事業見直し」を含めてなお一層の事業の見直しをお願いしたいということです。8月末に実施する事務事業見直しにつきましては、その結果を参考として、それを踏まえた行革推進本部で区の対応を決定して、23年度の予算編成に反映するもの、または事務改善に活かすものとして、今後の具体的スケジュールを詰めていきますが、基本的には23年度当初予算に反映していきたいと財政課としては思っています。

 3番目は、23年4月の正規職員採用見送りと組織の大括り化の実施についてです。これに伴いまして2番で記載しましたが、事業の見直し、委託化等を行って所要の経費を見積っていただきたいと考えています。

 続いて資料の4ページ以降の企画部長の通知についてです。22年度当初予算においては、150億円を越える基金の取り崩しを前提として編成を行っています。23年度一般財源は、22年度とほぼ同水準と予想していますが、歳出はB経費で70億円ほどの増が見込まれています。歳入が伸びない中、歳出が伸びていくことを考えますと、厳しい予算査定にならざるを得ないと考えています。そのようなことを踏まえまして、枠配分するA経費の一般財源については、3パーセントのマイナスシーリングを行いたいと思っています。各事業本部等への配分予算の額については、資料の10ページに記載していますのでご覧ください。

 つぎに、歳出、歳入および留意点を、項目ごとに記載していますので、主な部分について説明させていただきます。
 まず、歳出の1番ですが、先ほどから申し上げています行政評価を活用していただきたいということと、総合評価「B」の事業については、徹底した見直しを是非お願いしたいと思います。2番は、監査の指摘部分を記載しています。本年度当初予算の執行に関しまして副区長名の依命通達が出されました。そこにも記載していますが、20年度の決算の審査意見書の中で、流用がかなり多いということに加えて、流用が多いということは予算編成の信頼性にも係わるものだという記載があります。そういったことを考えていきますと各事業本部での事業の組み立てにつきましては、十分検討していただき、予算の見積りをしていただきたいと考えています。

 資料の5ページの留意事項の2番です。長期計画について再度記載していますが、内容について新たな部分があります。長期計画の着実な推進、経費の精査という部分がありますが、計画の予算上の進行管理ということが大きな課題だろうと思います。そのようなことを考え、新たに長期計画事業予算要求説明資料という様式を設けました。長期計画の中味、金額も含めて入力したものを各事業本部にお配りします。予算がどのように組まれているか、入力できる様式になっていますので、提出をお願いします。

 つぎに留意事項の4番です。新規採用見送りに伴う関連経費を含む人件費インセンティブ経費についてです。事業の見直し等の実施の結果必要となる経費については、職員課と十分協議していただき、C経費として見積りをお願いしたいと思います。その際には、従前からある人件費インセンティブに関する様式がありますので、その中にその内容を盛り込んでいただきたいと思います。それに基づいて、やり取りをさせていただきます。

 資料の6、7ページのスケジュール関係ですが、事務処理日程は、記載の通りです。

 最後に全体を通して、23年度予算編成につきましては、22年度に引き続き大変厳しい予算になると考えています。事務事業の見直しを徹底していただいて、必要な経費を精査して見積りをお願いします。本日審議をいただき、決定した内容については、24日に庶務担当課長会、係長会と予算担当者事務説明会を開催して周知いたします。

企画部長

 今までの流れとあまり変わらず、来年度も計画事業をベースにおいた予算編成を行うということで、骨格予算などではなく、総合予算として組み立てていくというように記載させていただいております。今の説明に何かご質問などありますか。
 ないようです。それでは、ご承認いただいたということで、後ほどこの内容で改めて区長決定をとらせていただきます。

区長

 別件ですが、今朝の日本経済新聞の記事について、企画部から説明してください。

企画部長

 今日の日経新聞に、「事業仕分け練馬区、特別区初で行う」と大きく取り上げられました。これについては、取材があり、事務事業見直しということで説明しており、事業仕分けという言葉を、区としては使っていません。
 行革プランには事業仕分けという表現がありますので、言ってみれば練馬区版事業仕分けとは言えますが、国が行っているような意味での事業仕分けではありません。その点は説明しましたが、新聞記者の感覚からすると、区の取り組みは事業仕分けであるとのことでした。世田谷区が6月に行ったものは、事業仕分けではなく諮問に対する答申に過ぎないものということで、練馬区が初めてという書かれ方をしました。
 このような記事になりましたので、説明の趣旨と記事の中身が異なっているということを文書で申し入れをするように対応しています。先日の企画総務委員会で、実施するにあたり説明をしました。この時も委員からなぜ事業仕分けと言わないのかと、質問がありましたが、先ほど申し上げた通りに答弁しています。日経新聞は、こういう判断をされたようですが、いずれにしても28日、29日ですので、今回の記事が関心を改めて呼び起こすこともあるかと思います。当日は、しっかりした対応をしていきたいと思っています。
 それでは報告事項に移ります。報告事項の1番、(仮称)「練馬が一番!!」改訂版の発行について、資料2がでています。区長室長からご報告をお願いします。

区長室長(資料2に沿って説明)

 平成19年に練馬区独立60周年を記念して、企画部が「練馬が一番!!」の冊子を発行しました。この度、広聴広報課で、その内容をベースに、改訂版を発行することとなりましたのでご報告します。
 内容をより見やすく、充実させ、区民にアピールするように工夫して発行したいと考えています。
 発行にあたっては、区報、区ホームページ、庁内グループウェア等により、区民、職員等から広く情報を提供していただきたいと思っていますので、各部においてもご協力いただければと思います。
 発行時期は、23年2月末を予定しています。発行にあたっては、編集委員会を設置し、内容等の充実を図りたいと思っています。関係する各部の委員の皆様には、ご協力いただきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

企画部長

 (仮称)「練馬が一番!!」改訂版の発行について、何かご質問などありますか。ないようです。それでは報告事項の2番、暴力団の排除のための条例の制定について、資料3が出ています。危機管理室長からご報告をお願いします。

危機管理室長(資料3に沿って説明)

 今般、相撲界における賭博事件などにもみられるように、暴力団がいろいろな形で一般社会の中に進出しています。各地域においては、福岡県や愛媛県等では、すでに暴力団排除のための条例が施行されています。
 東京都においても来年の第1回定例都議会を目途に、(仮称)暴力団排除条例の制定が検討されており、都条例の制定に合わせた区条例の制定について、警視庁から各区に依頼がきています。練馬区においても、警視庁の依頼に基づき、暴力団排除についての基本理念を明らかにした区条例を制定したいと考えています。
 主な内容は、基本理念、区・区民等の役割、都への協力、暴力団への利益供与の禁止等です。今までもそれぞれの条例等には規定があると思いますが、総合的に対応できる条例を作っていきたいということです。
 制定時期につきましては、東京都の制定の動きと調整を図りつつ,平成23年第一回区議会定例会または第二回区議会定例会での議決を目途としています。
 現在、警視庁と区内3警察署との協議を行っているところです。関係課を加えた庁内検討会議において、条例等の内容を整理していきたいと考えていますので、ご協力をお願いします。

企画部長

 暴力団の排除のための条例の制定について、何かご質問などありますか。ないようです。それでは報告事項の3番、2010年日本APECにかかわる警戒強化について、資料4が出ています。危機管理室長からご報告をお願いします。

危機管理室長(資料4に沿って説明)

 本年、日本でAPEC(アジア太平洋経済協力)国際会議が開催されています。9月に仙台・奈良、10月に新潟・名護などで、それぞれ個別に会合が開かれ、11月13日から14日には横浜市において、21の国・地域の首脳会議が行われることになっています。
 こうした会議は、サミットの時もそうでしたが、テロの標的とされる危険がありますので、これらに対応するために、ここに記載のような警戒態勢を強化していきたいと考えています。
 基本的には、練馬区危機管理指針をもとに対応していくことになりますが、休日・夜間における情報連絡網の確認も進めていきます。
 それから職員の危機管理意識の高揚ということで、施設長、庁舎フロア管理者等に周知をしたいと思います。10月27日には、これをテーマに研修を実施しますのでよろしくお願いします。そのほか、施設管理の徹底、不審者・不審物への警戒、施設利用者・地域住民への注意喚起を実施します。
 なお、参考資料としてチェックポイント等を資料に記載しておりますので、ご覧いただきたいと思います。最後に今後のAPEC会合予定も記載しております。11月10日から14日までの首脳会議に向けて、各部で協力をお願いいたします。

企画部長

 2010年日本APECにかかわる警戒強化について、何かご質問などありますか。

庁議構成員

 研修ですが、職員だけでなく外郭団体も一緒にできないでしょうか。

安全・安心担当課長

 外郭団体についても連絡したいと思っています。また、ポスター等の掲示につきましても、改めて依頼したいと思っていますので、ご協力をお願いします。

庁議構成員

 どういう態勢をいつからとるのか、後ほど詳細に教えていただきたいと思います。

安全・安心担当課長

 時系列の一覧を作成してありますので、後ほど送付します。考え方としては、10月に危機管理対策本部会議を開催し、どういう体制をとるか整理し、それ以降の態勢について詳細をご連絡したいと思っています。

企画部長

 他にご質問などありますか。よろしいでしょうか。それではまたあらためて連絡があるようですので、よろしくお願いします。
 続きまして報告事項の4番、平成22年第三回練馬区議会定例会提出予定議案について、資料5が出ています。総務部長からご報告をお願いします。

総務部長(資料5に沿って説明)

 9月10日開会予定の第三回区議会定例会に提出する議案についてご報告します。今回は、決算7件、条例は一部改正5件と廃止1件で計6件、道路認定9件、その他は契約2件と指定管理者の指定4件で計6件、合計28件の議案となります。なお、追加予定議案として、補正予算4件を予定しています。
 議案番号69から75までの7件は、決算関係の議案です。
 議案番号76は、災害応急措置業務従事者および水防従事者に対する損害補償に関する条例の一部を改正する条例です。改正の内容は、1点目は、条例の題名に練馬区とつけるものです。2点目は、政令で損害補償と父子家庭に支給される児童扶養手当の調整に係る規定が整備されたため、損害補償額から児童扶養手当相当額を控除するという内容の規定を設けるものです。施行日は公布の日です。

 議案番号77は、財産の交換、譲与、無償貸付等に関する条例の一部を改正する条例です。改正の内容は、1点目は、条例の題名に練馬区とつけるものです。2点目は、普通財産を無償または減額貸付することができる団体に公共的団体を加えるとともに、使用目的に公益事業の用に供するときを加えるというものです。これまで社会福祉法人等の公共的団体が公共用に供するときには、現行の条例では、区長が特に必要があるときに認めるという条項を適用して対応していましたが、今回条文上明確に規定するというものです。施行日は公布の日です。
 議案番号78は、練馬区立特別養護老人ホーム条例を廃止する条例です。特別養護老人ホームの民営化に伴い、条例を廃止するもので、施行日は平成23年4月1日です。

 議案番号79は,練馬区立デイサービスセンター条例の一部を改正する条例で、議案番号78と同様な内容でデイサービスセンター4か所を廃止するものです。
 議案番号80は、練馬区立自転車駐車場条例の一部を改正する条例です。氷川台駅周辺に自転車駐車場を3か所新設するもので、施行日は平成23年1月1日です。
 議案番号81は、練馬区立都市公園条例の一部を改正する条例で、緑地1か所を新設するものです。施行日は公布の日です。
 議案番号82から90は、特別区道路線の認定9件です。
 議案番号91、92は、それぞれ契約案件です。練馬区石神井清掃事務所大規模改修および耐震補強工事請負契約と、仮称練馬区立北大泉公園第二期整備工事請負契約です。
 議案番号93から96は、指定管理者の指定についてです。光が丘福祉園については、新規に指定管理者の指定を行うもので、公募により指定管理者を選定します。大泉福祉作業所 、北町福祉作業所、大泉つつじ荘につきましては、公募によらず現指定管理者を選定する予定です。

企画部長

 平成22年第三回練馬区議会定例会提出予定議案について、何かご質問などありますか。ないようです。報告事項の5番、その他です。福祉部長からご報告があります。

福祉部長

  先月末から今月にかけて、高齢者の所在不明の問題が新聞等で報道されました。練馬区の対応につきまして、口頭で申し訳ありませんがご報告します。
 練馬区の現況ですが、7月1日現在、100歳以上の方は190人です。練馬区最高齢の方は109歳の女性で、この方は8月3日に高齢社会対策課長が面会して確認しました。
 今回練馬区がとった対応は、7月1日現在の190人に加え、今年度100歳になられる方約50人の、合計243人について調査をしました。調査方法は、介護保険、後期高齢者医療の給付実績を調査し、給付実績のない方については、戸別訪問をして確認しました。100歳以上で給付実績のない方が2人おり、若干心配しましたが、個別に面会して最終的に8月7日に全員の所在確認が出来ました。

 福祉部では、敬老祝い品贈呈事業を毎年行っています。米寿の88歳の方と白寿の99歳の方、100歳以上の方、合わせて2000人余の方に、民生委員から敬老祝い品を贈呈していただいております。今後は、なるべく本人に会って贈呈してもらうよう、民生委員に改めてお願いしようと思っています。会えなかった場合には、その報告をしていただき、介護保険や医療給付の状況、区の福祉サービス利用状況を調査し、利用のない方については、個別に区の職員が訪問して確認します。今年度については、このようにしていきたいと思っています。

企画部長

 今のご報告について、ご質問等ありますか。ないようです。その他何かご報告などありますか。ないようです。それでは、以上を持ちまして庁議を終了させていただきます。

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