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新たな防火規制の導入に向けて(田柄地区、富士見台駅南側地区、下石神井地区)

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  6. 新たな防火規制の導入に向けて(田柄地区、富士見台駅南側地区、下石神井地区)

ページ番号:505-440-399

更新日:2022年5月16日

防災まちづくり推進地区(田柄地区、富士見台駅南側地区、下石神井地区)では、災害時の燃え広がりによる延焼被害が懸念されています。
建築物の建替えや新築に合わせて燃えにくい建物を増やすことで、地区全体の不燃性を向上させるためのルールが「新たな防火規制」です。
本地区の燃え広がりによる延焼被害を抑制し、地域住民の皆さまの生命と財産を守るため、地区全域への「新たな防火規制」の導入に向けた手続きを進めていきます。

新たな防火規制の導入に向けたこれまでの経過と今後の予定

令和4年1月11日から2月1日              新たな防火規制区域指定案の公告、閲覧、意見受付 【終了】
    1月13日・15日・16日・17日・21日・22日  説明会(オープンハウス形式) 【終了】
    3月                     練馬区都市計画審議会へ付議
    6月                     東京都による新たな防火規制区域の指定
    7月1日                    施行

新たな防火規制とは

新たな防火規制とは、建替えや新築に合わせて、燃えにくい建物(準耐火建築物、耐火建築物)を増やし、地区全体の不燃性を向上させるルールです。
新たな防火規制の区域に指定されると、建替えや新築の際に、原則として準耐火建築物や耐火建築物にすることが求められます。(東京都建築安全条例第7条の3に基づく制度)

施行予定日

令和4年7月1日(金曜)より施行される予定です。
※施行日は変更となる場合があります。

新たな防火規制を導入した場合

建築物の構造(耐火、準耐火、防火構造等の建築物)は、「防火地域」、「準防火地域」ごとに、階数や面積に応じた規制が設けられています。新たな防火規制を導入した場合、「準防火地域」における規制が強化されます。

準防火地域における規制


準防火地域における規制

防火地域における規制


防火地域における規制

各地区の防火地域・準防火地域

現在、各地区において、都市計画法に基づき、市街地における火災の危険を防除するため定める地域として、「防火地域」と「準防火地域」が指定されています。
新たな防火規制を導入した場合、準防火地域で新築・建替えを行う際には、原則として準耐火建築物以上とすることが求められます。

新たな防火規制区域指定案について

新たな防火規制区域指定案を公表いたします。
詳細については、以下のリンクをご参照ください。

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お問い合わせ

都市整備部 防災まちづくり課 防災まちづくり担当係  組織詳細へ
電話:03-5984-1303(直通)  ファクス:03-5984-1225
この担当課にメールを送る

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