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第5回区長とともに練馬の未来を語る会(「全国都市農業フェスティバル2025」の開催に尽力された農業者の方々)

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ページ番号:271-004-538

更新日:2026年1月16日

「全国都市農業フェスティバル2025」の開催に尽力された農業者の方々と意見交換を行いました。


意見交換の様子


意見交換後の集合写真

開催日

令和7年12月24日(水曜日)

会場

高松みらいのはたけ

主なご意見・ご提案

  • 前回(2023年)の課題を整理し、今回の改善につなげた。例えば、トークライブでは、参加型のクイズや、ゲストが舞台から降りて客席の近いところで模擬の直売所で買い物を実演するといった、一緒に楽しめる内容を企画した。
  • 今回のフェスティバルの来場者数は75,000人と、大盛況だった。区外の農業者の方が、フェスティバルの集客率の高さに驚いていた。人々の生活圏内に農地がある、ということに価値があり、魅力があるからだと思う。
  • 食料・農業・農村基本法が改正され、消費者の役割として農業に関する理解の深化が盛り込まれた。練馬区には消費者が75万人もいる。これは理解してもらう対象がたくさんいるということであり、ポテンシャルが非常に高い。農業を理解してもらうための取り組みをさらに考えていきたい。
  • 練馬区の野菜をブランディングすることで付加価値を付けたり、収穫体験の様に農業のエンターテイメント性をもっと広げていくなど、練馬区の農地にはまだまだ可能性がある。
  • 学校給食に地元の野菜を使うことで、子どもから親にも伝わり、近所にある畑に興味を持ってもらう機会となる。また、小学校からの依頼で、出前授業を行っている。練馬大根の歴史を交え、身近に感じてもらうことで、練馬区の野菜や畑にも興味をもってもらえるようになる。

ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。

お問い合わせ

区長室 広聴広報課 広聴担当係  組織詳細へ
電話:03-5984-4501(直通)  ファクス:03-3993-4106
この担当課にメールを送る

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