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1か月児健康診査費助成のご案内(令和8年10月1日以降)

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  5. 1か月児健康診査費助成のご案内(令和8年10月1日以降)

ページ番号:959-925-368

更新日:2026年3月17日

母子健康手帳交付時(令和8年4月1日以降)にお渡しする「母と子の保健バック」に、1か月児健康診査受診票(1回分)を同封しています。令和8年10月1日以降、受診票を医療機関に提出することで、1か月児健康診査費用の一部助成を受けられます。受診票を事前に医療機関に提出してから受診してください。

【受診票について】
令和8年3月31日までに母子健康手帳の交付を受けた方で、10月1日以降に受診する見込みのある方には、8月以降に郵送にて受診票を送付する予定です。
令和8年10月1日以降に受診する場合で、受診票の交付を受けていない方は、お手数ですが母子保健係(03-5984-4621)までご連絡ください。

令和8年9月30日までの受診の場合

  • 令和8年9月30日までの受診の場合には、自己負担で受診された後、費用助成の申請をしてください。

(注釈)受診票が交付されていない場合も要件を満たせば費用助成の申請ができます。また、お手元に受診票がある場合でも、令和8年9月30日までは使用できません。
詳しくは以下のページからご確認ください。

助成の対象となる受診期間

生後28日から41日まで(出生日を0日目とする。)

受診票が使用できる医療機関

  • 都内契約医療機関
  • 埼玉県の一部医療機関

       新座市…「牧田産婦人科医院」「大塚産婦人科小児科医院」
       和光市…「独立行政法人 国立病院機構 埼玉病院」
       所沢市…「瀬戸病院」
(注釈)助産所では受診できません。

助成内容

助成上限額および助成回数
助成上限額 助成回数
1回につき6,000円 1人につき1回
  • 助成対象の検査項目にかかる費用を、助成上限額の範囲内で助成します。

  助成上限額を超える額および助成対象外の検査項目は、自己負担になります。

  • 健康保険適応の診療、文書料は助成の対象外です。

助成対象の検査項目

身体発育状況、栄養状態、疾病および異常の有無、新生児聴覚検査・先天性代謝異常検査の実施状況の確認、ビタミンK2投与の実施状況の確認および必要に応じた投与、育児上問題となる事項、および検査結果に応じた保健指導

受診票利用上のご注意

  • 受診票を紛失した場合は、原則再発行できません。ただし、盗難や火災など、不測の事態については個別に対応しますので、ご相談ください。

  受診票を汚損した場合は、汚損した受診票と引き換えに新しい受診票をお渡しします。

  • 助成の対象となる受診期間までに使わず余った受診票による払い戻しや、受診票を他人に譲渡することはできません。

里帰り出産等で受診される場合

里帰り出産等で、受診票が使用できない都外医療機関で1か月児健康診査を受診される場合には、自己負担で受診された後、償還払いによる助成を申請してください。
詳細は以下のページからご確認ください。

お問い合わせ

健康部 健康推進課 母子保健係  組織詳細へ
電話:03-5984-4621(直通)  ファクス:03-5984-1211
この担当課にメールを送る

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