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平成31年度予算案 主な事業

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  7. 平成31年度予算案 主な事業

ページ番号:143-494-621

更新日:2019年2月11日

このページでは、平成31年度予算案の中から主な事業を紹介します。

子どもたちの笑顔輝くまち~待機児童ゼロを達成し、新たな保育ニーズに対応するよう定員を拡大

保育サービスの更なる拡充 【24億5580万円】

・新たに認可保育所を16カ所整備するほか、保育事業者に対する年齢別定員変更の働きかけによる待機児童の解消
・保護者の就労形態やニーズの多様化に応えるため、「練馬こども園」に新たな仕組みを創設
・無償化による保育需要の増加や児童人口の減少を見据えた、長期的な視点に立った教育・保育サービスの検討 【新規】

子育てに関するサポート体制の充実 【3356万円】

・民間カフェと協働し、子どもが学び・遊ぶ機会や、保護者が交流・リラックスできる環境を提供する「(仮称)練馬こどもcafe」を創設 【都内初】
・妊娠期から子育て期まで切れ目のないサポートをするため、妊婦や乳幼児の健診情報を電子化する「(仮称)母子健康電子システム」の構築に着手 【新規】
・都児童相談センターへの区職員派遣を拡大し、管理職を通年派遣するほか、専門職員を増員するなど支援体制を強化
・新しい児童相談体制について、今後設置される都・区の検討の場に練馬区も参加し、積極的に対応

夢や目標を持ち困難を乗り越える力を備えた子どもたちの育成【18億2018万円】

・小中学校体育館の空調設備の整備や小中学校のトイレの洋式・バリアフリー化を促進
・子どもたちが互いに学びあえる授業を目指して、全小中学校に大型ディスプレイ、教員用タブレットパソコン、実物投影機を配備 【新規】
・教員の業務負担軽減や子どもたちと向き合う時間の確保、保護者への精算金返金の迅速化を図る学校徴収金管理システムを運用開始 【全国初】

高齢者が住みなれた地域で暮らせるまち~地域包括ケアシステムの確立に向け、施設サービスや在宅サービスを充実

特別養護老人ホームの整備・ 在宅サービスの充実【3億9533万円】

・特別養護老人ホーム2施設(定員123名)を開設し、平成37年に向けてさらに5施設(定員257名)を整備 【施設数都内No.1】
・高齢者などの民間賃貸住宅への入居を支援するため、住まい確保支援事業を実施 【新規】

コンビニ・薬局と協働した介護予防と見守り【1744万円】

・区の協働プロジェクトで開発された、認知症対応研修プログラム「N-impro(ニンプロ)」を活用して、コンビニの従業員等に研修を実施し、地域の見守り体制を強化 【新規】
・コンビニのイートインスペースや薬局の待合室を活用した新たな「街かどケアカフェ」を開始 【新規】
・コンビニの移動販売日時に合わせ、団地内の集会室を活用して、体操や講座、相談会などを行う「出張型街かどケアカフェ」を拡充

元気高齢者応援プロジェクト【8721万円】

・高齢者が培ってきた技能や経験を活いかして働き続けられるよう、区内中小企業とマッチングする「シニア職場体験事業」を開始 【新規】
・高齢者の地域活動への参加を促進するために「はつらつシニア活躍応援塾」を開催 【新規】
・交流・相談・介護予防の拠点「街かどケアカフェ」を23カ所に増設

安心を支える福祉と医療のまち~誰もが安心して暮らし、未来に希望をもって生活できるまちの実現へ

障害者のライフステージに応じた サービスの提供【1億5067万円】

・都有地を活用した重度障害者グループホームを北町2丁目に整備
・障害者の「働きたい」という希望を実現するため就労支援の充実や、農福連携を推進するほか、福祉連携農園の具体化を検討
・外出が著しく困難な重度障害児や保育所などに通園する障害児への支援事業の準備を開始
・障害者の高齢化などに対応するため、障害者地域活動支援センター(谷原フレンド)の機能を転換し、日中活動を充実 【新規】

セーフティネットの拡充 【2億6475万円】

・弁護士による法律相談や専門相談員による出張相談を実施し、「ひとり親家庭自立応援プロジェクト」を充実
・ケースワーカー等の増員を完了し、生活保護受給世帯への自立支援を強化
・従来の勉強会に加えて学習支援員を配置した自学自習用の学習室を設置し、「中3勉強会」を充実

区内病院の整備促進と更なる病床確保【1億2452万円】

・順天堂練馬病院を整備(90床の増床と救急医療や小児・周産期医療などの機能を拡充)
・練馬光が丘病院を移転整備(100床程度の回復期病棟の新設とICUなどの増設)
・高野台新病院を整備(200床程度の回復期・慢性期の機能を有する病棟の整備など)

安全・快適、みどりあふれるまち~都市インフラの着実な整備とみどりに満足している区民の割合80%を目指して

安全・快適、豊かで美しい都市空間を創出する道路の着実な整備【15億2181万円】

・都市計画道路の整備推進に向け、都と連携して取り組むほか、区は都市計画道路8区間、生活幹線道路6区間の整備、無電柱化を推進

大江戸線延伸の早期着工へ向けてまちづくりを推進【7億4237万円】

・大江戸線延伸推進基金を合計50億円に積み増し
・新駅予定地周辺で、駅前広場の整備やサービス施設の立地を促し、まちの中心となる新たな拠点づくりを推進
・駅・トンネル構造、車庫の整備など、具体的な課題について、都と積極的に協議を実施
・区民や各種団体(経済・産業団体や町会など)が一体となった促進活動を実施

西武新宿線の立体化の促進・沿線まちづくりの推進【1億1221万円】

・都と連携し、連続立体交差化に向けた取り組みを推進
・上石神井駅・武蔵関駅・上井草駅周辺地区のまちづくりを推進

魅力にあふれ利便性に富んだ 駅前と周辺のまちづくり 【3億6787万円】

・石神井公園駅南口西地区での再開発事業や、補助132号線沿道のまちづくりを推進
・放射35・36号線の整備に併せて平和台駅・氷川台駅周辺など沿道地域のまちづくりを推進
・光が丘駅と小竹向原駅に2ルート目のバリアフリー化された経路の確保に取り組むほか、練馬駅へのホームドア整備を支援

みどりに恵まれた環境づくり 【4億7433万円】

・拠点となる大規模で特色のある公園を整備し、みどりのネットワーク形成を推進 【新規】
・みどりを地域で守り育てる取り組みの推進や公園・憩いの森の区民による管理の拡充、「練馬区みどりを育む基金」のリニューアルなど、みどりを育むムーブメントの輪を拡大 【新規】

地域の災害リスクに応じた 「攻めの防災」 【3億5925万円】

・地震による建物の被害が想定される木造住宅が密集する地域の安全なまちづくりを推進
・災害に備え一般緊急輸送道路の沿道建築物などの耐震改修助成を拡充
・地域住民と協働で地域別防災マップを作成し、マップを活用した地域の防災力を高めるための訓練を実施 【新規】

いきいきと心豊かに暮らせるまち~暮らしに潤いや幸せを感じる、魅力あふれるまちを目指して

練馬ならではの都市文化を楽しめるまち 【1億8830万円】

・美術館再整備基本構想を策定し、みどり豊かな都市の環境を活かした、優れた展示を楽しめる新しい美術館へ大胆に拡張
・春の「こぶしハーフマラソン」から冬の「ユニバーサルコンサート」まで、四季を感じ、誰もが楽しめる年中行事を開催
・「映像文化のまち構想」を策定し、ソフト・ハードが一体となった夢のあるまちづくりを推進

生きた農と共存する都市農業のまち練馬 【9774万円】

・生産緑地の貸借制度の活用や特定生産緑地の指定の推進など都市農地の保全に向けた取り組みを推進 【新規】
・経営改善などに取り組む農業者への支援の充実や、就農を希望する区民へ農業技術習得の機会を拡充 【新規】
・「(仮称)農の風景公園」の整備や区民農園の新設、「ねりマルシェ」「練馬果樹あるファーム」など農に親しむ取り組みを充実

豊かなみどりの中で誰もがスポーツを楽しめるまち【6億7143万円】

・練馬区初の公認陸上競技場「練馬総合運動場公園」を4月に開園 【新規】
・大泉さくら運動公園に車椅子テニスに適応した庭球場を新設するなどスポーツ施設を整備
・東京2020オリンピック・パラリンピックを応援する「練馬区発100万人のハンドスタンプアートプロジェクト」を実施 【都内初】

世界都市農業サミットの開催【5715万円】

都市農業の魅力と可能性を世界に発信するため、11月29日(金曜)~12月1日(日曜)に「世界都市農業サミット」を開催します。ニューヨーク、ロンドン、ジャカルタ、ソウル、トロントの5都市から農業者や研究者などを招き、分科会やシンポジウムを開催するほか、併せて(仮称)ねりまワールドフェスティバルや練馬大根引っこ抜き競技大会など多彩なイベントも行います。

区民とともに区政を進める~区役所の改革を目に見える形で進める

窓口から区役所を変える【1億2734万円】(待たない・まごつかない・何度も書かない)

・混雑状況を確認できる窓口の拡大やいつでも公金の支払いができる電子決済の多様化 【新規】
・フロアマネジャーのサービスや職員の窓口対応力を向上
・転入、転出、出産などで必要となる複数の申請書類を一括で作成できるシステムを導入 【新規】

区民協働の推進【3108万円】

・新しいパンフレットや町会・自治会が作成した運営ヒント集を活用し、町会・自治会への加入促進を応援 【23区初】
・区民のアイデアを区と協働して実現する「地域おこしプロジェクト」の支援メニューを充実
・「パワーアップカレッジねりま」をリニューアルし、5分野に拡大するほか、人材を求める団体とのマッチングにも着手 【新規】

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電話:03-5984-2465(直通)  ファクス:03-3993-1195
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