このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
ねりまキッズページ

練馬区トップページへ

  • なるほどねりま区
  • キッズいろいろじょうほう
  • 区のおしごと紹介
  • ねりま区議会
サイトメニューここまで

本文ここから

ねりま区の歴史(れきし)

現在のページ
  1. トップページ
  2. ねりまキッズページ
  3. なるほどねりま区
  4. ねりま区の歴史(れきし)

ページ番号:631-370-350

更新日:2010年2月1日

「練馬」のはじまり

 ねりまに人が住み始めたのは、約3万年前からといわれています。
 室町時代(およそ700年前ごろ)には、今の石神井公園に、豊島氏がたてた「石神井城」というお城がありました。

「練馬大根(ねりまだいこん)」

 江戸時代(100年~200年前ごろ)のねりまは、ダイコン、ゴボウ、イモなどの農業が大変さかんでした。
 その後、明治時代(100年前ごろ)からは、「練馬大根(ねりまだいこん)」といわれるダイコンが、とてもたくさん作られました。
 しかし、「練馬大根」は、畑が少なくなったりしたため、今では、ほとんど作られなくなってしまいました。
 ちなみに、現在のねりま区では、キャベツが一番多く作られています。

ねりま区のたんじょう

 昭和22年8月1日(今から61年前)に、ねりま区がたんじょうしました。
 それまでは、となりのいたばし区に入っていましたが、そのころのたくさんの人々が協力して、ひとり立ちすることができました。

お問い合わせ

区長室 広聴広報課 庶務係  組織詳細へ
電話:03-5984-2694(直通)  ファクス:03-3993-1194
この担当課にメールを送る(新しいウィンドウを開きます)

本文ここまで

サブナビゲーションここから

このページを見ている人はこんなページも見ています

情報が見つからないときは

練馬区公式アニメキャラクターねり丸
フッターここまで
ページ上部へ