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平成22年度予算案 主な事業の紹介

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ページ番号:840-772-770

更新日:2010年2月11日

子育て・教育・文化

【充実事業】 保育所待機児童対策の充実 6億1485万円
【新規事業】 子育て支援施策の充実 4913万円
〈以上1面参照〉
【新規事業】 (仮称)ねりま区民大学の開設準備 42万円
25年4月開設予定の(仮称)ねりま区民大学の内容などを定める、「(仮称)ねりま区民大学基本計画」の策定に向けて検討を行う有識者会議を設置します。(仮称)ねりま区民大学は、移転する総合教育センター(高野台2丁目25番1号)の跡施設を活用して、地域活動を担う人材の育成や生涯学習を支援するための講座・講演会などを実施します。
【充実事業】 全小学校に学校応援団を設置 3億4236万円
22年度中にすべての区立小学校に、PTAや町会・自治会などの地域の方が運営する学校応援団を設置します。
【新規事業】 石神井公園ふるさと文化館の開館 1億3501万円
3月に、区の伝統文化や歴史などを学ぶことができる参加・体験・交流型の博物館として開館します(住所:石神井町5丁目12番16号)。

みどり・環境

【充実事業】 みどりを基軸とした環境都市練馬区の実現に向けた取り組み 1億6955万円
〈1面参照〉
【新規事業】 練馬区地球温暖化対策地域協議会の設立 1707万円
5月に区民の方や学識経験者、事業者、区などが参加する練馬区地球温暖化対策地域協議会を設立します。協議会は、講演会や講習会を開催するほか、ホームページやメールマガジンによる情報発信など、地球温暖化対策やエコライフの普及啓発を進めます。
【充実事業】 歩行喫煙等の防止に関する条例の推進事業 7076万円
歩行喫煙やたばこのポイ捨ての禁止を定めた条例が4月から施行されることに併せて、条例の周知と喫煙マナーの向上を図るため、指導員による巡回指導、路面表示、啓発キャンペーンなどを強化します。また、昨年に引き続き、駅周辺に喫煙所を設置します。さらに、一定の条件で駅周辺などを喫煙等禁止地区として指定する予定です。
【新規事業】 (仮称)練馬区資源循環推進センターの開設 8億354万円
11月に資源循環推進事業の拠点として、粗大ごみの再利用や区民の方への普及啓発などを実施する(仮称)練馬区資源循環推進センター(谷原1丁目)を開設します。

福祉・健康

【新規事業】 周産期セミオープンシステム事業の委託 3176万円
4月から、日本大学医学部付属練馬光が丘病院(光が丘2-11-1。以下「日大練馬光が丘病院」)と区内の診療所・助産所が連携して、妊娠している方が安心して出産できる仕組みを作ります。妊婦健診は身近な地域の診療所・助産所で受診し、おおむね妊娠33週以降の健診や出産を日大練馬光が丘病院で行えるようにします。また、緊急の出産に対応するため、日大練馬光が丘病院に1病床を確保します。さらに、日大練馬光が丘病院と診療所・助産所の情報の共有化を図るなど産科医療間の連携を進めるほか、妊娠している方への啓発事業を行います。
【新規事業】 高齢者お困りごと支援事業の実施 142万円
4月から、75歳以上の一人暮らしの方または75歳以上のみの世帯の方を対象に、シルバーサポーター(練馬区シルバー人材センター会員)が、買い物や清掃など軽易な日常生活の支援を行います。
【新規事業】 区有地での民設特別養護老人ホームの整備 20万円
定期借地権制度などを活用して、民間事業者を誘致し、区有地に特別養護老人ホームを整備します。22年度は候補地や民間事業者の選定を行います。
【新規事業】 禁煙支援事業の実施 105万円
6月から、薬剤師会と協力して区が指定した禁煙支援薬局で、薬剤師による禁煙相談や禁煙外来のある医療機関の紹介などを行います。また、一定の条件で禁煙支援薬局で提供するニコチンパッチなどの禁煙補助剤の費用の一部を区が負担します。

産業・観光など

【新規事業】 地場農産物のビール麦「金子ゴールデン」の生産と地ビール化の支援 250万円
【充実事業】 フランス・アヌシー市とのアニメ産業交流の推進などアニメ産業の強化 9298万円

〈以上1面参照〉
【新規事業】 ねりま未来プロジェクト推進構想の検討 1800万円
練馬区基本構想で定めた、ねりま未来プロジェクトを具体化するためのモデル事業として、練馬の魅力を高めるための拠点づくりを検討します。検討に当たっては、関係行政機関などと調整し、モデル事業の実施の可能性について検討を進めます。
【充実事業】 区民生活防衛対策(経済対策)の実施 52億円
区の非常勤職員採用などの雇用創出、3年間無利子の融資あっせんなどの中小企業支援、プレミアム付き区内共通商品券の発行による消費創出、離職者に対する住宅手当の支給などの生活支援、景気対策工事を柱とした経済対策を実施します。

区民サービスなど

【新規事業】 光が丘学校跡施設活用事業の推進 1億2659万円
4月に行う光が丘地区の小学校の統合・再編に伴い生じる跡施設の活用を進めます。光が丘第二小の跡施設には、教職員への研修や不登校児童・生徒への支援などを行う(仮称)学校教育支援センターや、地域で防災や福祉などの活動を行う人材を育成・支援する施設などを、光が丘第五小の跡施設には、発達に心配のあるお子さんへの支援や相談を行う(仮称)こども発達支援センターや、音楽・演劇の練習や多文化交流のための施設などを設ける予定です。22年度は改修の設計に着手します。光が丘第三小の跡施設は、産業振興などのために民間事業者へ貸与するため、借受者の選定を行います。光が丘第七小の跡施設は、将来、病院関連用地とするまでの間の利用方法を検討します。

【新規事業】 携帯電話による公金納付システム「モバイルレジ」の導入 110万円
携帯電話から住民税(特別区民税・都民税)、軽自動車税、国民健康保険料、介護保険料、後期高齢者医療保険料を支払うシステム「モバイルレジ」を4月から順次導入します。
【新規事業】 区民との協働の推進 398万円
3月に定める「練馬区区民との協働指針」に基づき、区民の方の協働意識を高めるための講演会や町会・自治会の情報発信事業を実施するほか、NPO(民間非営利団体)やボランティア団体などさまざまな団体から提案された協働事業を実現するための制度を創設します。また、地域コミュニティを活性化するための支援策を定める(仮称)地域コミュニティ活性化プログラムを策定するための懇談会を設置します。
【新規事業】 高齢者や子育て世帯を支援する自転車事業の実施 1195万円
65歳以上の高齢者と子育て世帯の方に、電動アシスト自転車の購入費として2万円を助成します。また、子育て世帯の方を対象に3人乗り(幼児2人同乗用)自転車のレンタル事業を行います。
【新規事業】 福祉のまちづくり協働推進拠点事業の実施 1100万円
ユニバーサルデザイン(年齢や障害の有無などに関わらず、多くの人が利用しやすいように配慮されたデザイン)についての情報提供などを行う窓口を練馬まちづくりセンター(豊玉北5丁目29番8号:練馬センタービル3階)に設置します。併せて、区民の方や事業者への普及啓発や人材育成も実施するほか、福祉のまちづくり活動を支援します。

お問い合わせ

企画部 財政課 財政担当係  組織詳細へ
電話:03-5984-2465(直通)  ファクス:03-3993-1195
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