このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
練馬区Nerima city office
みどりの風吹くまちへ
  • くらし・手続き
  • 子育て・教育
  • 保健・福祉
  • 区政情報
  • 観光・催し
  • 事業者向け

がいこくのひとむけ

手続き案内サービス・リアルタイム窓口混雑情報

  • Q&Aよくある質問 外部サイト 新規ウィンドウで開きます。
サイトメニューここまで

本文ここから

前年度からの主な変更点について

ページ番号:725-984-137

更新日:2021年4月8日

令和3年度の練馬区再生可能エネルギー・省エネルギー設備設置補助制度は、前年度から大きく変更を行っています。
申請にあたっては、下記の変更点を必ずご確認のうえ、申請を行ってください。

申請受付方法の変更

申請期間の変更

これまでは、1年間を3期に分けて申請を受付していましたが、令和3年度からは、通年で受付をいたします。
(令和3年度の申請受付期間は、令和3年4月15日(木曜)から令和4年3月15日(火曜)まで)

申請受付方法の変更

これまでは、締め切り日まで申請を受け付け、受付した申請の総額が予算を上回った場合は抽選を行って、補助対象者を決定していましたが、今年度からは、先着順に変更します。

設備要件の変更

太陽光発電設備

設置した太陽光発電設備が、以下の設備のいずれかと連携していることが要件となりました。

  • 自然冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート)
  • 蓄電システム
  • ビークル・トゥ・ホームシステム(V2H)

また、新規で設置した設備のみが補助対象です。
(既存設備への増設および既存設備を撤去後に再設置したものは、補助対象となりません。)

蓄電システム

設置した蓄電システムが、以下の設備と連携していることが要件となりました。

  • 太陽光発電設備

また、蓄電池本体の価格が蓄電容量1kWhあたり、20万円(税抜)以下であることが必要です。

ビークル・トゥ・ホームシステム(V2H)

申請者が所有の電気自動車などが、練馬区災害時協力登録車制度に基づく協力車に登録があることまたは、登録者として申請中であることが必要です。
区民、事業者が申請した場合の補助上限額を10万円としました。

LED化改修(昨年度までは、直管型LED改修)

直管型以外の蛍光灯、白熱電球、水銀灯からの改修も補助対象となりました。
(いずれの場合でも器具の改修・交換が必要です。これまでと同様に、管球交換のみは補助対象とはなりません。)

補助対象経費の範囲の変更

補助対象となる経費

  1. 補助対象設備の購入費用
  2. 補助対象設備の設置・改修に係る工事費用

の2種類のみです。
昨年度までは対象となっていた以下の費用は、補助対象外となります。

  1. 補助対象設備に設置・改修に伴う設備の撤去費用
  2. 補助対象設備に設置・改修に伴い撤去した設備の処分費用

補助金の交付申請ができる者の要件の変更

過去に補助金を受けた方について

過去に「練馬区再生可能エネルギー・省エネルギー設備の設置等に係る補助金交付要綱」に基づく補助金の交付を受けたことのある方で、以下に当てはまる場合、補助金の交付申請はできません。

  • 補助対象設備を設置した住宅に、今回申請する設備と同種の設備で過去に区の補助を受けたことがある場合
  • 今回申請する住宅以外でも、申請者が申請する設備と同種の設備で過去に区の補助を受けたことがある場合

設置費用の支払いについて

申請時までに、対象設備の設置に係る費用を申請者自らが、全額支払い終えていることが必要です。

補助対象となる建築物の変更

  1. 補助対象設備を設置した建築物に区の補助金を申請している、または交付を受けた同種の設備がないこと(申請者名義以外も含む)
  2. 補助対象設備を設置した建築物が既存のものであり、設置時点で申請者自らが居住している、または事業を行っていること

様式の変更

すべての様式が変更になっています
申請にあたっては、必ず今年度の様式を使用してください。
昨年度の様式は使用できません

お問い合わせ

練馬区 環境部 環境課 地球温暖化対策係 補助金担当
電話:03-5984-4706(直通)

本文ここまで

サブナビゲーションここから

情報が見つからないときは

フッターここまで
ページトップへ