このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
練馬区Nerima city office
みどりの風吹くまちへ
  • くらし・手続き
  • 子育て・教育
  • 保健・福祉
  • 区政情報
  • 観光・催し
  • 事業者向け

とれたてキッチン

  • Q&Aよくある質問 外部サイト 新規ウィンドウで開きます。
サイトメニューここまで

本文ここから

生誕140年記念 背く画家 津田青楓とあゆむ明治・大正・昭和【2月21日(金曜)から4月12日(日曜)】

現在のページ
  1. トップページ
  2. 観光・催し
  3. 文化・教養・芸術
  4. 練馬区立美術館
  5. 展覧会の案内
  6. 生誕140年記念 背く画家 津田青楓とあゆむ明治・大正・昭和【2月21日(金曜)から4月12日(日曜)】

ページ番号:461-726-707

更新日:2020年1月16日

1880年(明治13年)に京都市中京区に生まれた津田青楓(1880年から1978年、本名・亀治郎)は、1896年(明治29年)に生活の糧として図案制作をはじめたことから画家人生の第一歩を踏み出します。
青楓は文豪夏目漱石に愛され、彼に絵を教えた画家であり、漱石らの本の装幀も数多く手がけました。また、写生にもとづく創造的な図案の試みや、随筆や画論など多岐にわたる文筆活動、それに良寛研究とその成果ともいえる書作品など、幅広い交流と旺盛な制作活動で知られています。

本展では、交友のあった夏目漱石と経済学者河上肇、それに私淑する良寛和尚と、青楓がもっとも影響を受けた3人を軸にしながら、作品や関連資料約250点を通して、明治・大正・昭和の時代を生きた画家津田青楓の生涯を振り返ります。


津田青楓『うづら衣』(山田芸艸堂)より 1903年 木版、紙 スコット・ジョンソン蔵


津田青楓《婦人と金絲雀鳥》 1920年 油彩、キャンバス 東京国立近代美術館


津田青楓《フランス刺繍花と鳥》 1913年 笛吹市青楓美術館

会期

令和2年2月21日(金曜)から令和2年4月12日(日曜)

休館日

月曜日
(注釈)2月24日(月曜・休日)は開館、2月25日(火曜)は休館

開館時間

午前10時から午後6時まで(入館は午後5時30分まで)

観覧料

一般 1,000円
高校・大学生および65歳から74歳 800円
中学生以下および75歳以上 無料
(その他各種割引制度あり、美術館へ直接お問い合わせください)

関連イベントなど詳細リンク先

お問い合わせ

地域文化部 文化・生涯学習課 文化振興係  組織詳細へ
電話:03-5984-1284(直通)  ファクス:03-5984-1228
この担当課にメールを送る(新しいウィンドウを開きます)

本文ここまで

サブナビゲーションここから

展覧会の案内

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。

練馬区Nerima city office

所在地:〒176-8501 練馬区豊玉北6丁目12番1号 電話:03-3993-1111(代表)

法人番号:3000020131202

練馬区 法人番号:3000020131202

© 2018 Nerima City.
フッターここまで
ページトップへ