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電線絵画展【2月28日(日曜)から4月18日(日曜)まで】

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  6. 電線絵画展【2月28日(日曜)から4月18日(日曜)まで】

ページ番号:220-056-962

更新日:2021年4月11日

新型コロナウイルス感染症に対する練馬区方針に基づき、令和3年4月12日から5月11日までの施設の利用については、以下のとおりとします。

【感染予防のための文化施設共通の利用ルール】

3つの密を避けることをはじめとして感染予防のためのルールを、次のとおり設けます。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。詳細はお問合せください。(練馬区立美術館 電話:03-3577-1821)。

  • 混雑状況によっては、入館制限を行う場合があります。
  • 利用者の皆様には、来館前に検温、手洗いを済ませていただき、発熱、頭痛、せき、のどの痛み、嗅覚・味覚の違和感、倦怠感などの症状がある場合は、来館はご遠慮ください
  • 館内では、マスクの着用、入口での手指消毒、トイレでのせっけんによる手洗いの励行、使用した備品類の消毒、部屋の換気・清掃、立ち話をしない、などご協力ください。

  • 利用団体代表者の方は、当日の利用メンバーおよび連絡先の把握をお願いいたします。個人でご利用の方は、連絡先等の提供にご協力ください。
  • 各業界団体が定める業界別ガイドラインに則ったご利用をお願いいたします。

(注釈)練馬区立美術館では、利用者の皆様が触れるドアノブ、手すり、照明スイッチ、エレベーターのボタン、ロビーの椅子などの消毒および各部屋の換気を適時実施します。また、職員のマスク着用、窓口へのクリアシートの設置を行います。
(注釈)国・東京都の方針に変化が見られた際など、必要に応じて見直しを行います。見直し内容は、決定しだいホームページ等でご案内させていただきますので、適宜ご確認ください。

電線絵画展

街を縦横無尽に走る電線は、美的景観を損ねる一方で、ノスタルジーと共に私たちの心に刻み込まれた親しみ深い風景といえるのではないでしょうか。明治初期から現代に至るまでの電線・電柱が果たした役割や、小林清親や山口晃など時代ごとに絵画化された作品の意図を検証し、近代都市・東京を新たな視点で見つめ直します。

チラシ
電線絵画展チラシ


小林清親《従箱根山中冨嶽眺望》 明治13年 大判錦絵 千葉市美術館蔵


岸田劉生《代々木附近(代々木附近の赤土風景)》 大正4年 油彩・キャンバス 豊田市美術館蔵


川瀬巴水《東京十二題 木場の夕暮》 大正9年 木版画 渡邊木版美術画舗蔵

会期

令和3年2月28日(日曜)から令和3年4月18日(日曜)まで
(注釈)会期中展示替えがあります。

休館日

月曜日

開館時間

午前10時から午後6時まで(入館は午後5時30分まで)

観覧料

一般 1,000円
高校・大学生および65歳から74歳 800円
中学生以下および75歳以上 無料
(その他各種割引制度あり、美術館へ直接お問い合わせください)

主催

主催 練馬区立美術館(公益財団法人練馬区文化振興協会)
出品協力 東京国立近代美術館

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お問い合わせ

地域文化部 文化・生涯学習課 文化振興係  組織詳細へ
電話:03-5984-1284(直通)  ファクス:03-5984-1228
この担当課にメールを送る

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