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没後20年 麻田浩展

更新日:2017年9月19日

麻田浩(昭和9年から平成9年)は、美術家の一家に生まれ、パリを拠点に、幻想的な風景画を生み出した画家です。昭和57年に帰国後、水滴や羽根などを配した「原風景」とともに、「原都市」と名づけられた美しい虚構の空間を描き続けました。今回、麻田の没後20年を記念し、約140点の油彩画や版画などを紹介します。

麻田浩《蕩児の帰宅(トリプティックのための)》1988年 油彩・キャンバス 個人蔵
麻田浩《蕩児の帰宅(トリプティックのための)》1988年 油彩・キャンバス 個人蔵

【会期】
平成29年9月28日(木曜)から11月19日(日曜)まで
10月9日(月曜・祝日)は開館、10月10日(火曜)は閉館します。

【観覧料】
一般 800
高校・大学生および65〜74歳 600
中学生以下および75歳以上 無料
(その他各種割引制度あり、美術館へ直接お問い合わせください)

【詳細】
「没後20年 麻田 浩展」

お問い合わせ

地域文化部 文化・生涯学習課 文化振興係  組織詳細へ
電話:03-5984-1284(直通)
この担当課にメールを送る(新しいウィンドウを開きます)

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