保健に関すること(登園許可証など)
更新日:2012年5月1日


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生活リズムを整えることは、子供の成長、発達になくてはならないものです。
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子どもは新陳代謝が盛んです。清潔の習慣を身につけましょう。
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衣類の調節は、年齢や季節、寒暖の差などに応じて行っていきましょう。
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お子さんが今日一日保育園で楽しく過ごせるかどうか、健康状態を確かめてから、登園しましょう。
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感染症にかかった時は、お子さんの体調回復と感染の拡大を防ぐため登園できない場合があります。
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お子さんの体調が良い時に、早めに接種を受けるようにしましょう。
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生活リズムを整えることは、子どもの成長、発達になくてはならないものです。

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- 人は朝の光で体内時計をリセットし、睡眠、体温、ホルモン分泌などのリズムを刻んでいます。(夜、光を浴びると体内時計がずれてしまいます。)
- 人は昼行性です。体のすべてのリズムがそれに基づいてプログラムされて活動しているためリズムは変えられません。
- 成長や体をまもるためのホルモンは、夜寝ているときにたくさん分泌されます。特に成長発達途中の子どもにとって、成長ホルモンが十分に分泌されないと、脳や体の成長への悪影響が心配されます。
※早寝早起きは、体温のリズムも整え、起きるときには体温が上がり、脳や体も目覚め、活動的に生活できます。
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子どもは新陳代謝が盛んです。次のことに気を付け、清潔の習慣を身につけましょう。

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子どもは新陳代謝が盛んで活発なため、大人より体温の上昇も大きいのです。体調を見ながら薄着に慣れて行きましょう。
(外気を感じることは自律神経を働かせ、寒さに対する抵抗力をつけていきます。)
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お子さんが今日一日保育園で楽しく過ごせるかどうか、健康状態を確かめてから、登園しましょう。
- 自分から機嫌よく起きましたか?
- 顔色や表情はふだんと変わりないですか?
- 熱はないですか?
- 排便はありましたか?
- 食欲はありますか?
ご家庭で薬を飲ませている時は、登園時に必ず職員に伝えてください。
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感染症にかかった時は、お子さんの体調回復と感染の拡大を防ぐため、登園できない場合があります。
医師の診察を受けたうえで、下記の「登園許可証」または「感染症届出書」を提出していただきます。感染症については「学校保健安全法」の規定などにより出席停止期間が定められています。
各用紙は、保育園にありますので、お申し出ください。 または下記よりダウンロードできます。
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- インフルエンザ
- 麻疹(はしか)
- 風疹(三日はしか)
- 水痘(みずぼうそう)
- 流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)
- 百日咳
- 咽頭結膜熱(プール熱)
- 流行性角結膜炎(はやり目)
- 溶連菌感染症
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- 手足口病
- ヘルパンギーナ
- 伝染性紅斑(りんご病)
- 伝染性膿痂疹(とびひ)
- 突発性発疹症
- その他(医師より感染症の病気といわれた場合)
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子どもたちが集団で生活する保育園では、その子自身の病気を予防するだけでなく、他の子にうつして感染症がまん延するのを防ぐために、予防接種がとても大切になってきます。お子さんの体調が良い時に、早めに接種を受けるようにしましょう
お問い合わせ
こども家庭部 保育課 保育所係
組織詳細へ
電話:03-5984-5842(直通)
ファクス:03-5984-1220
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