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飼い猫の去勢・不妊手術費の助成

更新日:2010年2月1日

 メス猫は年に2〜3回出産します。1回の出産で生まれる子猫は3〜5頭です。そのため、去勢・不妊手術をしないと、いずれ飼いきれなくなります。
 また、オス猫の場合、発情期の鳴き声やテリトリー誇示のための強烈な臭気の尿が問題となるばかりでなく、外での繁殖行動の結果、地域に飼い主のいない猫が増えていく原因となっています。
 このため、猫を飼った場合は、必ず、去勢・不妊手術をしてください。
 保健所では、飼い猫の去勢・不妊手術費への一部助成を行っています。(指定獣医師以外で手術をした場合は助成の対象外)

助成の仕組み

対象

以下の要件を2つとも満たす方

  • 区内在住の方で、ご本人の猫に去勢・不妊手術を行う方
  • 区税(住民税、軽自動車税)の滞納のない方

助成金額(病院所定の手術代金から差し引かれます。)

 オス 1,500円 メス 3,000円

郵送での申請方法

 窓口での申請と、郵送による申請の2通りの方法があります。詳細は以下をご覧ください。

窓口での申請

  1. 手術に先立ち、練馬区保健所 生活衛生課(練馬区役所東庁舎6階)へ住所が確認できるもの(免許証等)を持参し、助成の申請をしてください。申請書に記入していただき、その場で承認書等をお渡しいたします。
  2. 承認書等を指定獣医師の病院に持参し、手術を行ってください。指定獣医師以外で手術をした場合は助成の対象となりません。指定獣医師については、申請時に一覧表をお渡しいたします。
  3. 病院に支払う料金は、手術した病院の所定の手術料(病院によって異なります。)から助成額を差し引いた金額となります。

郵送での申請方法

  1. 本欄ページ下部から申請用紙をダウンロードしてください。または、本ページ下部に記載の問い合わせ先にお電話いただければ、郵送用の申請用紙(申請ハガキ)をお送りします。
  2. 必要事項を記入して以下の送付先にご郵送ください。
  3. 申請内容を確認の上、承認書等をお送りします。
  4. 承認書等を指定獣医師の病院に持参し、手術を行ってください。指定獣医師以外で手術をした場合は助成の対象となりません。指定獣医師については、承認書等をご郵送する際に一覧表を同封いたします。
  5. 病院に支払う料金は、手術した病院の所定の手術料(病院によって異なります。)から助成額を差し引いた金額となります。

申請書の送付先

 健康部(練馬区保健所) 生活衛生課 管理係
 〒176-8501 練馬区豊玉北6丁目12番1号 東庁舎6階

申請書(ダウンロード)

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お問い合わせ

健康部 生活衛生課 管理係  組織詳細へ
電話:03-5984-2483(直通)  ファクス:03-5984-1211
この担当課にメールを送る(新しいウィンドウを開きます)

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練馬区役所

〒176-8501 練馬区豊玉北6丁目12番1号 電話:03-3993-1111(代表)
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