ノロウイルスの食中毒を予防するために
更新日:2010年12月10日
ノロウイルスによる食中毒や感染性胃腸炎が流行してきています。ノロウイルスは手指や食品を介して口に入ることで感染し、おう吐や下痢、腹痛などを起こします。
家庭や食品を取り扱う店舗などで調理をする時には、石けんでの手洗や加熱調理の徹底などにより予防を心がけましょう。
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健康部 生活衛生課 食品衛生担当係
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